【DeNA】柴田、チーム32イニングぶりのタイムリーとなる決勝2点二塁打
スポーツ報知

◆ヤクルト3―6DeNA(24日・神宮)
DeNAの柴田が、チーム32イニングぶりの適時打となる決勝打を放った。
同点の2回1死二、三塁で右翼線に2点二塁打。「浜口がスリーバントを決めて、自分も後ろにつなぐ気持ちでした」。チームとして本塁打を除けば、19日の広島戦(横浜)の4回以来となるタイムリーで勝ち越した。ラミレス監督は「得点圏で高い集中力を持って臨んでくれた」とたたえた。
◆ヤクルト3―6DeNA(24日・神宮)
DeNAの柴田が、チーム32イニングぶりの適時打となる決勝打を放った。
同点の2回1死二、三塁で右翼線に2点二塁打。「浜口がスリーバントを決めて、自分も後ろにつなぐ気持ちでした」。チームとして本塁打を除けば、19日の広島戦(横浜)の4回以来となるタイムリーで勝ち越した。ラミレス監督は「得点圏で高い集中力を持って臨んでくれた」とたたえた。